AI TRAINING
MUMU AI TRAINING PROGRAM

企業向けAI研修

自社業務で毎日使っているAIの方法論を、御社のチームへ。ニーズのヒアリングからカリキュラム設計、ツールの習得から業務フローへの定着まで、現場でAIを使い続ける実践者が直接指導します。

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企業向けAI研修 · カスタム設計日中AI人材ネットワークオンライン × オフライン · 継続開催Claude Code / Codex / AI EC運営実践 → 蓄積 → 提供
01 — AI TRENDS

企業のAI研修は、もはや標準装備に。

生成AIはかつてない速さで日常業務に入り込んでいます。企業にとっての問いはすでに「AIを使うかどうか」ではなく、「チームがどれだけ早く本当に使いこなせるか」に変わりました。

79万人
2030年のIT人材 最大不足数
経済産業省「IT人材需給に関する調査」
85.1%
DX推進人材が「不足」と答えた日本企業
IPA「DX動向2025」(米23.8% · 独44.6%)
26.7%
個人の生成AI利用率(前年の約3倍に急伸)
総務省「令和7年版情報通信白書」
最大75%
リスキリング研修経費の助成率(中小企業)
厚生労働省 人材開発支援助成金
企業の生成AI活用方針策定率 — 日本はまだ約半数
49.7%
日本
84.8%
米国
76.4%
ドイツ
92.8%
中国

生成AIの活用方針を策定済みの企業の割合。日本は主要国に大きく差をつけられており、裏を返せば、研修による伸びしろが最も大きい市場だということです。

出典:総務省「令和7年版情報通信白書」(2024年度調査)
01
生成AIの普及が加速

文章作成・カスタマーサポートから開発まで、生成AIは企業の中核業務に入り込みつつあり、その導入スピードは過去のどの技術変革よりも速く進んでいます。

02
AI人材の不足が拡大

AIを使いこなせる人材は市場で奪い合いになり、外部採用のコストは高止まりしています。既存チームにAIを学ばせることが、より現実的な選択肢になっています。

03
外注から内製化へ

AIプロジェクトを丸ごと外注するのではなく、AIの実践力を自社チームの中に残し、長期的に育てたいと考える企業が増えています。

04
政策・補助金の後押し

日本では人材育成やDX推進に関する補助金・助成金が継続的に整備され、企業研修に取り組むハードルは着実に下がっています。

SUBSIDY PROGRAMS

研修費用は、公的助成の対象になり得ます。

SUBSIDY 01
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)
  • 中小企業は訓練経費の最大75%を助成
  • 1人あたり上限 最大50万円
  • 令和8年度(2026年度)が最終年度の予定
厚生労働省(全国)
SUBSIDY 02
DXリスキリング助成金
  • 助成率 2/3 · 年間上限 64万円
  • 都内中小企業等が対象
  • eラーニングや外部研修の受講料も対象
東京都

※ 助成金・補助金は年度や要件により内容が変わります。適用可否・申請手続きは、必ず各制度の公式情報・最新の公募要領をご確認ください。

02 — WHY MUMU

なぜ、MUMUの研修なのか。

私たちは教材だけを作る研修会社ではありません。AIは、私たち自身の事業の中で毎日実際に動いているものです。

日中の優秀なAI人材を統合
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日中の優秀なAI人材を統合

中国と日本、両方の第一線で活動するAI実践者・エンジニアとつながり、二つの市場の最新のツール・手法・事例を同じ教室に持ち込みます。

オンライン × オフラインの継続的な分享
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オンライン × オフラインの継続的な分享

大阪AI電商交流会を継続運営し、オンライン分享会とオフラインワークショップを定期開催。講師陣は常に実践の最前線に立ち続けています。

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体系化された研修経験
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体系化された研修経験

個人向け実践講座から企業内研修まで、Claude Code・Codex・AI EC運営などの成熟したコース体系と、企業ごとのカスタマイズ手法を蓄積しています。

03 — SERVICE FLOW

ご相談から実施まで、6つのステップ。

企業ごとに業務もチームも異なります。標準パッケージを売るのではなく、以下の流れで、御社の業務に本当に合った研修プランを設計します。

STEP 01
ニーズのヒアリング

オンラインまたは対面で、業務内容・チームの現状・解決したい課題を伺い、研修のゴールを明確にします。

STEP 02
プランとお見積り

ヒアリングに基づき、カリキュラム・形式(訪問/オンライン)・時間数・講師体制を設計し、明確なお見積りをご提示します。お見積りまでは無料です。

STEP 03
ご契約

プランと費用をご確認いただいた上で研修契約を締結し、納品内容・日程・機密保持条項を取り決めます。

STEP 04
日程調整と準備

研修スケジュールを確定し、受講者の背景や実際の業務素材を集めた上で、コースを御社の日常業務に合わせて調整します。

STEP 05
研修の実施

計画に沿って研修を実施します。実践中心の形式で、受講者は自分の業務素材をそのまま教材に演習——学んだその日から使えます。

STEP 06
フォローアップ

研修後も質問対応と定着支援を行い、導入効果を確認。必要に応じて発展コースもご提案します。

ヒアリングとお見積りの段階は完全無料です。
訪問研修・オンライン研修のどちらにも対応し、日本語・中国語・英語で実施できます。
04 — COURSES

コース体系

各コースは単独でも受講でき、企業研修のモジュールとして自由に組み合わせることもできます。

Claude Code 実践コース
COURSE 01

Claude Code 実践コース

対象

AIと一緒にサイト・管理画面・自動化ツールを作りたい方

  • プロジェクト構造の理解
  • ページ修正とコンポーネント生成
  • 問題のデバッグ
  • 業務ツールの実装
Codex 実践コース
COURSE 02

Codex 実践コース

対象

AIを長期的な開発アシスタントにしたい方

  • 要件の書き方とタスク分解
  • コードリーディング
  • AI成果物のレビュー
  • 既存プロジェクトでの反復開発
AI EC運営コース
COURSE 03

AI EC運営コース

対象

越境EC事業者・副業起業家の方

  • AI選品
  • Listing生成
  • 多言語カスタマーサポート
  • 商品資料整理とコンテンツ発信の自動化
企業向けAI研修
COURSE 04

企業向けAI研修

対象

中小企業・チーム

  • AIツール導入
  • 社内ワークフロー設計
  • ナレッジベース / RAG構築
  • チームトレーニング
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